表ソフト中心の用具選びが続く

古傷悪化で少し休養する事になりましたが、今月も色々と用具を模索している御方の依頼で頼んでいた表ソフトが到着しました 自分は最短でも10日程は様子を見ないといけないので、すぐにでも という訳にはいかないです が、復帰後はすぐに使いたいと思ってます

2016 06 07

今回自分が使用する表ソフトは「VO>101」と「スペクトルブルー」の2枚です V>15&スペクトルレッドは色々と模索しているので、また新たな選択肢として購入した様ですね これ以上選択肢は今の所必要ない気もしますが・・・

スペクトルレッド&ブルーはようやく登場した「スペクトル」のテンションバージョンですね どちらも比較的スポンジはハードな印象を受けます 特にレッドは意外ですね 触った感じだけなので、実際の打球感はこれからですが、思ったよりもしっかりとした硬さです V>15はトップ選手の契約変更で話題となったラバーですね 重量と硬さは流石トップ仕様 といった趣のラバーです そして、VICTASブランドとして初登場したラバーはこの「VO>101」でしたね 今はかなり認知度は上がってますが、最初のラバーとして登場してきたのは表ソフトでした やはりスペクトルを始めとする「表ソフト」に強い、ヤマト卓球ですから、表ソフトの信頼性は高いです

古傷悪化はしていますが、幸い痛み止めが強いものを常用しないといけない程ではないので、痛みが引けばまたゆっくりと再開できると思います 昨年は痛み止めの影響が少なからず、大量下血に繋がった所があるので、極力痛み止めは使いたくないですね  少しゆっくりして、またぼちぼち再開で切ればなと思ってます